主人を克服するブログ(仮)

何を考えているのか分からない主人が怖い

【5日目】営み

昨夜思い切って言ってみました。

『そっちのお布団いっていい?』

断られる前提(がっかりしないための心の保険)で、『誕生日だから』というよく分からない動機付けで。

主人は相変わらず
『  …あ、うーん…』
と、ビミョーな返事

若干怯みましたが、主人の布団に入りました。


すると主人『暑い…』と布団から出て、寝室からも出ていきました。

さすがに、また拒絶されたーと傷付きましたが
『同じ布団に入ることは出来たから!』と自分を慰めましたよ(健気)

今までの私なら『ヒドい! 傷付いた! 拒否された!』と、
すぐさま布団から出て、これ見よがしに不機嫌になったり、シクシク泣いたりしていました。


昨日の私は『断られる前提』だったからか、穏やかでいられました。


すると主人あっさりと布団に戻ってきたんですよ。

それから、ご想像の通り『営み』がありました。




最後に『営み』があったのは確か去年の秋だったから、およそ10ヵ月ぶりの『営み』です。


ひとまず『レス』は解消しましたが、これ1回だけでなくこれからも継続していけるかが課題です。


『したくなったら、また言えばいいかな?』と確認したところ
『 … うん』との言質をもらったので、まぁ一安心です。