主人を克服するブログ(仮)

何を考えているのか分からない主人が怖い

【26日目】助手席に座っていいのは彼女だけ

今までは別に行っていたお墓参りに一緒に行くように誘いました。


『自分家のお墓参りを断りはしないだろう』という目論見通り、一緒に行くことになりました。

お墓までは車で。
浮気相手が主人の車の助手席に座っていた事を知ってからは
主人が運転する時は、私は助手席ではなく後部座席にあえて座るようにしていましたが、今回は助手席に座ってみました。
主人も特に反応無し(に見えた)



お線香をあげるだけでさっさと済んだお墓参りですが、主人と2人で行けた事に感無量。


助手席に乗っても負の反応が出なくて良かった。
何年経っても助手席の彼女にキスする主人がリアルに想像出来てしまい、涙が出たり、ヒドいと過呼吸の症状が出ていたのに、私も強くなったものです。


『主人の浮気』の残骸を見てもうろたえたりせず、過去のものに出来るようになりたいです。