主人を克服するブログ(仮)

何を考えているのか分からない主人が怖い

【31日目】強行手段 心が折れそうな結果に

寝室に私と主人だけで寝るようにした初日



子どものベッドを移したことに異論は無かったようで、そこはホッとしました。
子どものベッドを元に戻すとか、ダブルベッドに子どもと2人で寝たい、とか言い出すかと思っていたので。



寝室には私が先に行き、その後主人も布団に入ってきました。
『いきなり求められたらどうしよう~』
などと内心ドキドキしましたが、主人に全くそんな素振りは無し(悲)
それどころか『狭い。もう少し端に行って』と言われる始末。
  …いや、一緒の布団で寝られるだけで充分です。欲張ってはいけませんね…




しばらくして主人が寝息をたて始めたので、そっと主人の背中にくっつきました。

すると主人ガバッと起き上がり布団から出て行ってしまったのです。
トイレ行ったり、冷蔵庫から飲み物出したりする物音がしました。

寝ているから、と油断して主人に触れたのに
またしても拒否!拒絶!
さすがに悲しくなりましたけど、戻って来た主人に対しては寝たふり

寝返りをうってベッドの隅に逃げちゃいました。






朝起きると寝室のドアが全開
これって主人なりの『営み拒否』のアピールなんですかね?
ドア全開だと声とか聞こえるから、絶対営みは出来ないじゃ無いですか?


これはさすがにツラい
自分を傷つける結果になってしまいました。

ダブルベッド作戦は失敗かも知れない。