主人を克服するブログ(仮)

何を考えているのか分からない主人が怖い

【37日目】私の勘は当てにならない 若干暴走気味

主人と2人で寝るようになって一週間ほど

少し触れただけで拒絶されたり、避けられたりしましたが、
毎晩布団で寝ているので、私を本気で嫌っているわけではなさそうです。




昨夜は主人も早めに就寝

布団に入っても、
ゴロゴロ寝返りを頻繁にしたり、咳き込んだり『暑い…』と呟いたり。

なかなか寝付けないようでした。

『珍しいな』と不思議に思っていたのですが、ピン!!と来たのです!

『主人はもしかしたら私とHしたいのでは?』
『自分から誘うのが恥ずかしくて、私から誘うのを待っているのでは?』

我ながらビックリするくらいポジティブ思考です。
かなり激しい思い込みですが、
『違ったら違ったでいいや』と断られるの覚悟の軽いノリで主人の背中にくっ付き『今日、したいかな~』と。




ここで主人が振り向き私を抱きしめてくれたら、私の妄想通りですが、そうはいきませんでした…

『 …あー、何か胃が気持ち悪いんだよね…』との返事

本当に私の勘違いだったようです(恥)

『 したいような、でも気持ち悪いし…』とゴニョゴニョ言ってましたが、
私もどうしてもしたかったわけでも無いし『気持ち悪いなら無理しない方がいいね。 また誘うよ。』とすぐ撤退

本当に何とも思っていないのですが、主人は私が怒っていると感じたのでしょうか。
一度部屋を出てから『  …やっぱりしようかな…』






2度目の『営み』となりましたが、
『腰をやられた』と途中で終わりとなりました。

私も痛いばかりで『早く終われ~』と思っていたので、丁度良かったかも。

今は『営み』に気持ちよさや愛情の確認までは求めていません。
『私は主人の事を男性として見てますよ。
  私はいつでも主人のお誘いを受け入れますよ。』
というアピールに使っているようなものです。