主人を克服するブログ(仮)

何を考えているのか分からない主人が怖い

【45日目】体調が悪くても言い方は大事

風邪をひいた主人

昨晩も咳と鼻水で寝付けなかったようです。


咳がヒドく仕事に支障が出そうなので咳止め薬を渡しました。

既に市販の風邪薬を飲んでいたら、時間を空けなければ咳止め薬を飲めないので
『風邪薬もう飲んだ? 咳止めを優先したいよね…』と主人に確認すると
私の言葉を遮るように『水!』の一言

その言い方に、私も思わずイラっと。
ムッとしてしまい『分かってるよ』とつっけんどんに返してしまいました。


『家政婦じゃないんだから…』と、主人の偉そうな態度に反感を持ってしまいました。


私の様子を見て、
主人もさすがに『まずい』と思ったのか、他の話題をふってきましたが、どうにも私の腹の虫がおさまらない。
つい不機嫌な態度のままでした。


自分でもこんな些細な事で不機嫌になり、いつまでも引きずってしまってマズかったと反省。

今までだったら『私にイヤな思いをさせた主人が悪い』といつまでも怒っているアピールをし続けていましたが、自分の機嫌は自分でどうにかするしかありません。